- 映像と音楽、物語の全てに感動し、涙ぐんでしまいました。
3回見たのですが、見るたびに前回とは違う感動があり、また行きたくなります。 - 【りんごさん】
- 映像はもちろんですが、音楽を含めkagayaさんの作品には本当に引き込まれてしまいます。頭や心、第六感をフルに使うような感動があります。本当に見れて良かった。
- 【うたこさん】
- 心が震えっぱなしで、ずっと涙が出ていました。
拝見しに行ってから1ヵ月ほど経つのですが、見たシーンの一つ一つを忘れたくない気持ちでいっぱいです。(笑)
サントラCDは、本当に毎日聴いています♪大好きです♪聴きながら、いろいろなシーンを思い出して、また感動に浸っています。(笑)
歌詞の「正義の女神教えて欲しい 星と人を繋ぐ物語」 というところで、いつも涙ぐんでいます。はい。感動屋です。(笑)
家族で観に行ったので、子ども達と、「また観に行きたいね☆」と、話ています。
次は、やっぱり夏!!行きますよーーー☆ - 【ゆ~さん】
- スターリーテイルズは、音楽の壮大な感じと映像がマッチしていて、自分が映し出されている映像の世界の一部になったのかと思う位、のめり込んでいました。
絵の綺麗さはもちろん、人や物が動く時の、髪や洋服が揺れる感じまですごくリアルで、物語がすっと心に入ってくるようでした。
正義の心と幸せ、それを願い続けるアストレアのひたむきな姿に涙が出ました。 - 【まゆみさん】
- 素晴らしい作品でした。
ペガサスの天空からの映像に、まず息を飲みました。自分も空を飛び回っているような錯覚におちいり、なんとも言えないフワフワとした感覚でした。
ペガサスのたてがみが、フワフワ美しかった。
アストライアの物語の間は、美しい音楽とともに悲しいストーリーが心を打ちました、、。
後半のオリガさんの歌とともに、一気に時代がうつっていくシーンは、吸い込まれていくような映像でした。
会場も、はじまる前はザワザワしていたのですが、だんだんと映像が進行していくにつれ、皆息を飲んで映像に夢中になっているような緊張感を感じました。
連休中に最初いったのですが、すべて満席で、みれなかったんです、なんとか、後日、朝一番の上映に再度行って、、みることができました。本当に素晴らしい作品ありがとうございました。 - 【林 陽子さん】
- スターリーテイルズとても素敵な作品で、ペガサスの羽が手を伸ばせば届きそうな・・・。沢山の花びらの中に埋もれてしまいそうだったり・・・。(これから観る方もいらっしゃると思うのでこれくらいにします)
KAGAYAさんのプラネタリウムを観るときは、ジェットコースターに乗るみたいな、覚悟とドキドキ感があります。構えないで、身を任せると素敵な世界に引き込まれていきます。もう最高です!!! - 【マドレーヌさん】
- 何度見てもあの壮大な、神と人間の時代から遠い未来までの時をこえる時間旅行を、自分自身が体感しているような映像美とあのサウンドがとても素敵です!
- 【mocoさん】
- 私は、正義の女神というのは、悪を裁くために善悪をはかるのだと思っていました。そのため、「スターリーテイルズ」で描かれている、人の心を最後まで信じたアストライアの姿は、新鮮に映りました。そして同時に、このストーリーを選んだKAGAYAさんが伝えたかった想いを強く感じました。ストーリーも印象的でしたが、映像も音楽もとても素敵で、うっとり見惚れているうちに、あっという間にエンディングを迎えてしまいました。また何度も見に行きたいです。
- 【Noriko.Kさん】
- はい。本当に、大っ直っ撃っ!!でした。(笑)
身体がなくなって、芯だけになって、それが大変心地よく。。。でも切なくて、、、。
時間がぐぉーーーーーと過ぎるシーンは圧巻でした☆
どんな時も輝き続ける星達☆
何て尊いんだーーーー!! うぉーん!と声を出して泣きたかったです。←超迷惑(笑)いえ、そんな事はしていませんよ。 - 【ゆ~さん】
- CGはもちろん、脚本も音楽など何もかもが素晴らしかったです。
イラスト作品とはまた違い、巨大なドームで見る映像は本当に圧巻でした。 - 【朔さん】
- 素敵な作品をありがとうございます。
ゴールデンウィークを利用して、小田原から家族(妻、9才の娘、4才の息子)でスターリーテイルズを観させていただきました。
朝早起きしたので、子供たちも開演前は眠そうでしたが、スターリーテイルズが始まってからは魅入ってました。
子供たちが終わってから「また観たい!」と喜んでくれました。
また家族でスターリーテイルズ、観にいかせていただきたいと思っています。
素敵な作品と感動をありがとうございます。 - 【のせちんさん】
- ドーム型のスクリーンをあのように生かして迫力ある映像でした!
自分も空に放り出されるような、あの飛行シーンは本当に「美しい」という言葉がぴったりですね!
ハッとするほどキレイなシーンでした。
太古の昔からずっと変わらずにいる太陽の通り道の12星座やたくさんの星座たちが、気の遠くなるくらい遠い未来に生きている人たちも同じ夜空をみて星座を語るのだろうか、と思うとすごいことだなって感じました。
きっと、今の時代の景色を古代人が想像もしなかったように、遠い未来の景色も今とは想像もつかないくらい全然違うけど空だけは変わらず同じ星座が輝いている。
人々の生きた歴史ってこうして続いていくんですね。
Youtubeで予告を見てからずっとサントラ欲しかったので早速日曜に買いに行きました。8曲目の完全版スターリーテイルズ、凄く良かった・・・! 歌詞が知りたいと思いました。「千年のオリオン」のところがなぜか好きです。あとエンディングの歌も素敵だった・・・! 「やさしい星座たち」の部分がお気に入りです。
でも、気持ちが沈んでいるときに聞きたいのが3曲目の飛翔シーンの曲です。あの飛んでいるときを想像できるし、明るい真っ青な空のイメージが、「よし!明日も頑張ろう!」って思えますね!この曲は歌入りだけど短めなので もっと長めだったら・・・と思いました。
このサントラしばらくヘビロテです(笑) - 【mocoさん】
- 圧巻!
帰社して上司に話したら、速攻その日の15時の回、上司も観に行ってしまいました。
映画「アバター」の没入感を超えている!何故立体に見えるのだろう?! 美しい! ほんと感動しました! - 【吉川さん】
- 一回目の上映では、圧倒されすぎて放心状態(笑)
言葉では表現しずらいのですが、とにかく「すごい!!」です。映像、音楽、ストーリーなどすべてが調和し合っていて感動しました。
外に出て我にかえるような。時を超えた?
二回目は、ひとつひとつの流れのなかをもっと楽しんでいたい気持ちになっていました。映像が変わっていくたび、もっと見ていたいという感じ。
銀河鉄道の夜でも、「体感」している感覚がありましたが、「スターリーテイルズ」でも感じることができました。
二回みられるといいですね。
人と星座の物語。
これからもたくさんの人に感動を伝えていきたい!
KAGAYAさんの想いがたくさん込められた作品でした。
なんでだろう?
星空があんなに美しいのか?
きれいだから。
もっと眺めていたい。
贅沢な時間を過ごさせていただきました。
久々のわくわくとドキドキと感動をありがとうございました。
帰りのお土産は、サントラのCDとポスター。朝からノリノリで聴いてます♪ - 【あつぼんっさん】
- スターリーテイルズすごく素敵でした。
KAGAYA先生の絵に出会い、ギリシャ神話が大好きになったので、とても幸せなひと時を過ごすことができました。それに、番組の終わりの方で、セレスティアルエクスプローリング作品も観ることができて本当に感激でした♪
時が進んでいくシーンもすごく好きです! - 【HARUKAさん】
- 神秘的な星の世界、惹きこまれてしまいそうに美麗な映像、壮大な音楽にとても癒され、感動して涙が出そうでした…☆
この先の未来にも、星座の物語が語り継がれていってほしい…アストライアが願う世界になってほしいと祈ります。 - 【Nanaさん】
- 予告編を観てはワクワクしてたんですけど、アルテミスが出てきた時には「あっ!」って声が出てしまいました。
感動と言う言葉では足りない感情が心に溢れて、ずーっと涙が止まりませんでした。
星座がスクリーンに大きく現れたり、いつも版画で平面的にしか観ていない絵が動いたりして、プラネタリウムのシートを倒して、流れる涙を拭う事も無く必死に観ておりました。 - 【べる~がさん】
- まだ見ていない方のためにネタバレしないような感想しか書けませんが、アストライアの気持ちを考えると涙が…涙がぁぁぁぁ(号泣)。泣くと大変な事になるので、できるだけ泣かないように頑張ってるんですが、やっぱり無理でした。
そして思わず「おぉぉぉっ!」と声が出そうになったのがペガサスの飛翔。
すごく美しかったです!!
美しい映像、神秘的な音楽、慈しみに満ちた声、心に響く主題歌。
本当に素晴らしかったです。 - 【飛鳥さん】
- すばるホールでスターリーテイルズを見終わって最初に感じたことは、「現実」を突きつけられたような感覚になりました。
銀河鉄道の夜の「夢」とは対照的だなと。
果たして今はまだ“鉄の時代”が続いているのだろうか?
これは、私が勝手に名付けましたが、今は鉄の時代は去り、“核の時代” に入ったのではないか・・・と思いました。
神々は人間にあきれて、天上の世界へと行ってしまったけれども、アストライアはまだ天上で見守り、そして見届けようとしている。
この今の核の時代には、いつか天上の神々が人間を見放して、いなくなってしまうのではないか?
人が空を見上げた時、果たして神々はまだ見えるだろうか?
アストライアが流した涙に気づかなかったように、神々が去ったことすら気づかずにいてしまうのでは?
次の時代に語り継ぐことはできるのだろうか?
と、一度にいろいろなことが頭を過ぎりました。
いろんなことを考えました。
とても切ない気持ちでした。
久留米で2回みさせていただいた時にも、同じことを思いました。
それに、さらに疑問がとんどん湧いてくるのです。
変わっていくものと、変わらないもの。
人の心の中の変わらないもの。
消えては再生していく命。
でも、涙が流れてくるところは、同じ場面。
アストライアが「私は信じたい・・・」と。
そして天上へ去っていくところ。
そこにくると、自分の心の中に正義は残っているか?
人間も、その正義を信じたいのではないか?
きっとそうであってほしい。
そして、この時代を抜けると、また神々と語らうことができる時代になっていてほしい。
観れば見るほど、考えさせられるし、涙はどんどん止まらないし。
ずっと観ていたい作品ですね。
この気持ちを忘れないためにも。
また、見に行きます。 - 【Poliahuさん】